魂のフィスト装備検証してみた。
こんばんは、HATOです。
今回は、マインクラフトダンジョンズ近接武器:拳「魂のフィスト」を検証します。
拳系の近接武器を使っていた時期が過去に少しだけありましたが、ネットで拳系が良い?との記事をどこかで見かけたまたまドロップしたので使用していました。確かに爽快感があり手軽で楽しかったのですが、立ち止まってモブを攻撃していると殲滅力が低いので囲まれ輝きが発動しても回復量が足りないという状況になり最終的には使わなくなりました。
私のプレイスキルもありますが、近接と防具のエンチャントが拳を使いこなせる構成でなかったのとアーティファクトが近接主体に寄ってなかったのが原因かなと。遠距離主体のタイプが近接に順応するには時間がかかりました。
タワーな話
タワーも7回目が始まり次回のアップデートは3週間後と少し落ち着いてきましたが、今回のタワー7は難易度が低いと感じました。踏破されたことが無い方にも最上階を突破するには良いタイミングだと感じます。タワーのおかげで近接主体の戦い方と装備構成が染みついてきたのでいまなら拳も使いこなせそうですが、アイテム所持数がいつも最大近くで近接用アーティファクトを保持してません。まだまだ近接を極めるのも時間が掛かりそうでアイテム所持枠を増やして欲しいです。運営さんこの要望聞き入れてくれないかな?
私が検証した「魂のフィスト」はこちら

攻撃力が低く攻撃速度が速いタイプなので、近接エンチャントには攻撃力を向上する「虚無の攻撃」、攻撃回数を増やしてダメージ量を増加させる「エコー」そして接近戦でダメージをもらう前提から戦いながらHPを回復する「輝き」に設定しました。過去に拳を使用していた時は「エコー」にデバフ効果のエンチャント選択していたいと想像してます。本来なら旋風や衝撃波に置き換え攻撃力を向上させたかったのですが、良いエンチャントがありませんでした。
防具には「頑丈なシェルカーアーマー」を利用しています。

「魂のフィスト検証してみた」動画はこちら
アーティファクトには「キノコ」で攻撃速度と移動速度を向上させ、囲まれた時に「鞄」を使用し、トゲ・帯電対策に「花火の矢」をセットしています。
マインクラフトダンジョンズの概要に関しては、「マインクラフトダンジョンズとは」をご覧ください。クリックすると対象記事へ移動します。

